また、山根さんはこうもおっしゃていました。

また、生活保護の山根さんはこうもおっしゃっていました。「弟さんには少し離れた場所にアパートを借りてもらいます。もちろんこちらが支援します」と。実はこのような発言を山根さんがしたのは、私が今のアパートを出て一人暮らしをして母には毎日施設で過ごしてもらうと言ったことが原因でした。そう言うと山根さんはものすごく心配して下さって弟の方を一人暮らしにしたいと言われたのでした。おそらく私が夜のアルバイトなど接客に走ってしまったらいけないと心配して下さったのだろうと思いました。自分としては、最悪は、保護が駄目になったとしても今の住まいから出て行くべき時期だと判断したら真面目にどんな手段を用いても出て行きたいなと考える時もとても多いです。でも、まだ相談中なので、実際は最後どのような未来の結末が訪れるかはまだ定かではありません。なるべくベストな状況になるように今から心から将来の自分と自分の家族の幸福を祈り続けている最中です。詳細